関連部門および関連会社

Digital Studio(ロゴ)
「Action Focus」を実現する、 きめ細やかなデジタルソリューション。

既存の売り場には存在しないピンポイントのツール。少人数であっても、ロイヤル顧客をつかんで離さないブックレット。
消費者を行動に導くためには、規模や環境に左右されない、迅速かつ的確なコミュニケーションが求められます。
デジタルスタジオでは、POD(プリント・オン・デマンド)の環境を備え、多種多様なプリントツールを小ロットから印刷可能。
精度の高いソリューションで、必要なツールを、必要な場面に、必要なスピードでお届けします。
タイミングを逃さずに、クオリティの高い制作物で人を動かす。
デジタルスタジオのきめ細やかな対応力が、「Action Focus」を実現に導きます。




D-C COMMONS(ロゴ)
ディーシー・コモンズ株式会社
代表取締役社長 波岡 寛

知と経験と洞察力で、ターゲットとの深い結びつきを実現する専門集団

Demand-Creation(需要・欲求の創造)  Direct-Communication  Digital-Communication

3つの意味が社名の「D-C」に込められたコモンズの100%子会社、D-Cコモンズ。
その名の通りに、ターゲットとクライアントの間に新たな結びつきを創造する、
ブランディングとダイレクトマーケティングの専門集団です。
ブランドが将来あるべき姿を明確に示唆する独自開発のブランディング・システム「Brand Truth」をはじめ、
ダイレクト・マーケティングやCRM戦略にとって重要なロイヤリティ調査を豊富な経験のもとに提供。
単に売るためのプロモーションではなく、ブランド訴求を常に意識しながら
ダイレクトマーケティングにおける「Action Focus」を実践していきます。

D-Cコモンズ独自の分析ツール

Brarnd Truth
量的調査により、ターゲットから見た「ブランドの今日」を競合との比較により客観的に規定し、
さらに、「ブランドの明日」を設定します。

以下のような課題に明快な答えを提供できるシステムです。

  • これまで一貫して行ってきたブランディングの成果はある。
    しかし市場もターゲットも多様化している現状で今までの継続でよいのか迷いがある。

  • ブランドイメージが構築できていない。
    競合に対してどのようなブランドポジションをつくるべきか確固たる裏づけを求めている。

  • ブランドに対してターゲットがもっているイメージと現実にブランドが提供している強みとの間に大きな乖離がある。
    望ましいブランドイメージを構築するために必要なコミュニケーションは何か。
Loyalty Research
顧客ロイヤリティ醸成に必要な情報を収集し、アクイジション(見込み客の顧客化)と、リテンション(既存客の優良顧客化)両方のプログラム立案に有用な戦略の方向性を導き出します。

以下のような課題に明快な答えを提供できるシステムです。

  • 一定の固定客はいるが、新規顧客がなかなか獲得できない。
    一般消費者の中から、より効率的に囲い込める見込み客(ターゲット)を発見したい。

  • 顧客の入れ替わりが激しく、売り上げがなかなか安定しない。
    安定的な顧客を育てるために、顧客ロイヤリティや生涯価値を高める手がかりを見つけ出したい。

  • 製品やブランドは愛されているが、思うほど売上が伸びない。
    ターゲット層の嗜好や価値観をつかみ、背中を一押しするヒント(購買のきっかけ)を見つけ出したい。

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