FoxfireWORKS

雑誌「コヨーテ」ブランドシリーズ広告 (2020)
雑誌「コヨーテ」ブランドシリーズ広告 (2020)
雑誌「コヨーテ」ブランドシリーズ広告 (2021)
雑誌「コヨーテ」ブランドシリーズ広告 (2021)
雑誌「コヨーテ」ブランドシリーズ広告 (2021)
雑誌「コヨーテ」ブランドシリーズ広告 (2021)
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「人、旅をする」をテーマとした雑誌「Coyote」に2018年よりシリーズとして毎号回を重ねているブランド広告です。Foxfireのブランドステートメントである「True to nature」を表現する舞台として、自然に挑戦するためではなく、自然との共生をイメージさせる写真を厳選して使用しています。
雑誌広告 ストーンクリーパーウェーディングシューズ(2021)
雑誌広告 ストーンクリーパーウェーディングシューズ(2021)
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同じアッパーを持ち、フェルトソールとラバーソールという機能の違う2種類のソールがある商品を、それぞれのベネフィットを正しく伝えながら両方とも訴求したいというオーダーに対してクルマの駆動方式に例えたアイデアで訴求した、釣り人の気持ちに刺さるウェーディングシューズの雑誌広告です。
スコーロン Men’s LINEバナー(2021)
スコーロン Men’s LINEバナー(2021)
スコーロン Women’s LINEバナー(2021)
スコーロン Women’s LINEバナー(2021)
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「着る防虫」というユニークな機能を持つ生地を使用した「スコーロン」という生地を使用したアウトドアクロージングのためのディスプレイ広告です。2021年S/SのキャンペーンとしてLINEの他にもスマートニュースやGoogleファインド広告などに広告計画をして出稿しています。
雑誌広告 エキスパートツーシームウェーダー シリーズ広告(2020)
雑誌広告 エキスパートツーシームウェーダー シリーズ広告(2020)

雑誌広告 エキスパートツーシームウェーダー シリーズ広告(2020)

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フライフィッシングにおいて「Tiemco」「Foxfire」は知らない人が居ないほど有名なブランドですが、ウェーダーという製品の市場においては北米ブランドの競合製品の人気もある程度高い状況が生まれていました。これに対しFoxfireは高い製品開発力を誇る日本のメーカーとして「日本の渓流に特化した日本用ウェーダー」を開発。このウェーダーこそが日本のこれからの新基準になるという気概を雑誌広告に込めて世の中に送り出しました。
雑誌広告 ハイブリッドタイツ(2020)
雑誌広告 ハイブリッドタイツ(2020) 
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イワナ釣りを求める日本の源流釣行では、渓歩きの動きやすさを求めてウェットウェーディング用にスパンデックス製のタイツを履くことが慣習でしたが、釣り人からは耐久性のなさや冷えなどへの不満の声が多く上がっていました。これに対しFoxfireはフィッシングアパレル開発の第一人者として源流釣り専用のウェットウェーディングタイツを開発し、広告では「これがこれからの源流スタイルの基準になる」という提案をしました。